無人島に遭難した男女たちによる、第3弾のハーレム物語。

限られた環境の中で、欲望が徐々に解放されていきます。

複数の女性たちとの濃厚な関係がさらに深まる続編です。

原案、シナリオ、漫画 :ホウホケキヨ 発売日:2026年8月11日

無人島遭難ハーレム3 タイトル画像
前作までいなかったソーニャと翠ちゃんが加わり、国際色豊かな無人島ハーレムが完成します。
女性6人体制のかなりの大所帯となる中、主人公の三又総一郎は絶倫チン●を武器にハーレムをまとめ上げられるのか。
個性豊かな女子6人との閉ざされた離島での生活を、絵師の優れた筆力で描いたエロ大作です。 無人島という厳しい環境で生き抜くため「主人公を巡って女6人で争わない」というルールが、ハーレム構成上イイじゃないですか。
舞台は遭難から数ヶ月後、三日三晩の嵐に襲われる島。 食料調達中に助けを呼ぶ声を聞き、嵐で弱った二人の女子を救出します。
その後健康体を回復し、性欲も沸きまくる島の新人二人にも我慢できず手を出してしまう主人公。情熱的なエッチから中出し、本気の乱交へと発展していくのがうらやましいです。
もちろんそのハメ状況は他のメンバーにバレてしまい、厳しいお咎めが……。さらに今作では10年後、無人島を脱出した後のエピソードも収録し、最高のクライマックスを迎えます。

遭難後の日常

シーン1

無人島での生活が続いている中、別の嵐が来襲、メンバーを絶望の底へと落します。

女子6人とのハーレム生活、ドキドキ感がとまりません

シーン2

限られた空間の中で、抑えきれない欲望が少しずつ表面化します。

助けられた無人島新入ふたりの性暴走が始まります

シーン3

最初の女性との関係が深まり、島での秘密の時間が始まります。

新人ふたりの誘惑に負ける主人公

シーン4

一人、また一人と関係を持った女性が増えていき、ハーレムが形成されていきます。

前任4人も交え6人の女子を相手のハーレム生活

シーン5

複数の女性たちと一緒に過ごす中で、自然と身体を重ねる機会が増え島中にパンパン音が響きます。

長い夜の営みはアレしかないでしょ

シーン6

島の夜は長く、激しく濃厚な交わりが繰り返されます。

1本のサオを巡って嫉妬と誘惑

シーン7

女性同士の微妙な感情も交えながら、主人公を巡る関係が複雑に絡み合います。

さらに強く深くと6人の女子の欲望は果てしなく!

シーン8

第3話らしく、これまでの関係がより深く、より淫らなものへと発展していきます。

島のルールを守ったから生き延びた6人のその後

シーン9

遭難という特殊な状況が、平时ではありえない関係を正当化していきます。

本編の見どころ

シーン10

無人島で繰り広げられるハーレム生活の第3弾。複数の女性たちとの濃厚な関係をじっくりお楽しみください。